同志社国際高等学校
京都府京田辺市。1980年創立、帰国生受け入れ専門校として発足。全体の60%以上が帰国生。多国籍学生が共学する環境で、異文化理解と国際性育成。SGH指定、長期留学・First Semester留学プログラムあり。Doshisha大学進学が多数。

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入試データ
推薦入試と一般入試はどう違う?開く
推薦入試は、中学校の先生の推薦や自己推薦で受ける入試です。 学力試験がない、または軽いことが多く、かわりに内申点(通知表の成績)が重視されます。 早い時期(1月)に合否が決まります。
一般入試は、学力試験(多くは国語・数学・英語)の点数で合否が決まります。 2月に実施され、ほかの学校と併願できます。
併願優遇は、内申点の条件を満たすと、ほかの学校と併願しても合格しやすくなる制度です。 公立高校を第1志望にしている人が「おさえ」として使います。
※「A推薦」「B推薦」などの呼び方と意味は学校ごとに違います。 第1志望のみ受けられるのか、ほかの学校と併願できるのかは、下の各区分の説明で確認してください。
卒業後の進路
海外留学制度
交換留学(休学不要・単位互換)
長期留学・First Semester留学プログラムを実施。WWL(ワールド・ワイド・ラーニング)に指定
休学留学(私費・認定留学等)
長期留学・First Semester留学プログラムを提供。帰国生と国内生が共学
大学受験の対策にかかる費用
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同志社国際高等学校のよくある質問
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| 学校名 | この学校同志社国際高等学校 | 一燈園高等学校 → | 京都聖カタリナ高等学校 → | 同志社高等学校 → | 京都先端科学大学附属高等学校 → | 洛星ノートルダム女学院中学高等学校 → |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 所在地 | 京都府 | 京都府 | 京都府 | 京都府 | 京都府 | 京都府 |
| 男女 | - | - | - | - | - | - |
| 初年度合計入学金を含む | - | - | - | 114.2万円 | - | - |
| 実質負担就学支援金を引いた額 | - | - | - | 68.5万円 | - | - |
| 実質倍率 | - | - | - | - | - | - |
| 進学率 | - | - | - | - | - | - |
| 生徒数 | - | - | - | - | - | - |
| 制服 | - | - | - | - | - | - |
| アルバイト | - | - | - | - | - | - |
※実質負担は初年度合計から就学支援金(年45万7,000円が上限。授業料を超える分は支給されません)を引いた概算です。 実質倍率は受験者数÷合格者数。データが入っている同じ都道府県の高校を並べています