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私立高校京都府

京都産業大学附属高等学校

京都産業大学附属の中高一貫校。「発信力の育成」と「豊かな体験」重視で、特進と進学コース設置。京都駅近でアクセス良好。2025年4月にICT学習拠点「Inter-Link HUB」をリニューアル。

海外進学プログラムあり
京都産業大学附属高等学校公式サイトの画面

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入試データ

推薦入試と一般入試はどう違う?開く

推薦入試は、中学校の先生の推薦や自己推薦で受ける入試です。 学力試験がない、または軽いことが多く、かわりに内申点(通知表の成績)が重視されます。 早い時期(1月)に合否が決まります。

一般入試は、学力試験(多くは国語・数学・英語)の点数で合否が決まります。 2月に実施され、ほかの学校と併願できます。

併願優遇は、内申点の条件を満たすと、ほかの学校と併願しても合格しやすくなる制度です。 公立高校を第1志望にしている人が「おさえ」として使います。

※「A推薦」「B推薦」などの呼び方と意味は学校ごとに違います。 第1志望のみ受けられるのか、ほかの学校と併願できるのかは、下の各区分の説明で確認してください。

初年度にかかるお金

  • 授業料(普通科)660,000円
  • 授業料(特進コース)660,000円
  • 授業料(KSU コース)660,000円
  • 学費(普通科)264,000円
  • 学費(KSU コース)264,000円
  • 学費(特進コース)264,000円
  • 入学金(KSU コース)120,000円
  • 入学金120,000円
  • 保護者会費(普通科)5,000円
  • 保護者会費(KSU コース)5,000円
  • 保護者会費(特進コース)5,000円
合計3,027,000円

卒業後の進路

主な大学合格状況(2026年)

合格者数には既卒生を含む

出典: サンデー毎日増刊「大学入試全記録 2026年度版」(大学通信調べ・2026年春の延べ合格者数)

初年度にかかる費用の合計(概算)

1,049,000円

項目年次金額
入学金(KSU コース)—12万円
授業料(普通科)—66万円
保護者会費(普通科)—5,000円
学費(普通科)—264,000円
保護者会費(KSU コース)—5,000円
学費(KSU コース)—264,000円
入学金—12万円
授業料(特進コース)—66万円
保護者会費(特進コース)—5,000円
学費(特進コース)—264,000円
授業料(KSU コース)—66万円

本校所在地

〒 京都府京都市下京区中堂寺命婦町1-10

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学校名この学校京都産業大学附属高等学校一燈園高等学校 →京都聖カタリナ高等学校 →同志社高等学校 →京都先端科学大学附属高等学校 →洛星ノートルダム女学院中学高等学校 →
所在地京都府京都府京都府京都府京都府京都府
男女------
初年度合計入学金を含む302.7万円--114.2万円--
実質負担就学支援金を引いた額257.0万円--68.5万円--
実質倍率------
進学率------
生徒数------
制服------
アルバイト------

※実質負担は初年度合計から就学支援金(年45万7,000円が上限。授業料を超える分は支給されません)を引いた概算です。 実質倍率は受験者数÷合格者数。データが入っている同じ都道府県の高校を並べています