東洋大学附属姫路高等学校
「東洋大姫路の6年間」と「キャリア・フロンティア」でコース制による進路指導を実施。国公立大学・関関同立への進学実績が豊富。実践的キャリア教育で多様な進路選択を支援。

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入試データ
推薦入試と一般入試はどう違う?開く
推薦入試は、中学校の先生の推薦や自己推薦で受ける入試です。 学力試験がない、または軽いことが多く、かわりに内申点(通知表の成績)が重視されます。 早い時期(1月)に合否が決まります。
一般入試は、学力試験(多くは国語・数学・英語)の点数で合否が決まります。 2月に実施され、ほかの学校と併願できます。
併願優遇は、内申点の条件を満たすと、ほかの学校と併願しても合格しやすくなる制度です。 公立高校を第1志望にしている人が「おさえ」として使います。
※「A推薦」「B推薦」などの呼び方と意味は学校ごとに違います。 第1志望のみ受けられるのか、ほかの学校と併願できるのかは、下の各区分の説明で確認してください。
卒業後の進路
主な大学合格状況(2026年)
合格者数には既卒生を含む
出典: サンデー毎日増刊「大学入試全記録 2026年度版」(大学通信調べ・2026年春の延べ合格者数)
大学受験の対策にかかる費用
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東洋大学附属姫路高等学校のよくある質問
外国の学校との交流はありますか。
4:オーストラリアにあるブライトン校およびキングス校とそれぞれ姉妹校や友好校の提携をし、国際交流を深めています。毎年どちらかの学校が本校を訪れます。
出典: 学校公式サイト
学習についていけなくなることはありませんか。
5:主要教科の一部は習熟度による少人数指導をし、各到達目標に至るまで指導します。小テストを繰り返し補習などをしますので心配はありません。
出典: 学校公式サイト
昼休みや放課後にALTと自由に英会話ができると聞きました。詳しく教えてください。
5:東洋大学から派遣された2人のALTが昼休みと放課後に第1校舎3階のCommunication Squareに常駐し、生徒と自由に英会話ができるようにしています。
出典: 学校公式サイト
学校満足度について生徒と保護者からアンケートをとるそうですが。
9:本校では「教育は共育」という理念のもと、生徒を中心に保護者と教職員が共に育ち成長するものだと考えています。意見を聞き改善をくり返します。
出典: 学校公式サイト
キャリア・フロンティアプログラムとは何ですか。
2:物事の本質に向かって深く考える力を育成するために開発した本校オリジナルプログラムです。文章を書く作業を中心に発表・討論等を通じてコミュニケーション能力を育みます。
出典: 学校公式サイト
授業満足度について生徒からアンケートをとるそうですが。
4:教員と生徒が一緒になって創り上げるものです。授業に取り組む姿勢を振り返り、教員の授業に関する様々な側面について意見を聞くことで成果が上がります。
出典: 学校公式サイト
東洋大学の建学の精神である「諸学の基礎は哲学にあり」は何ですか。
1:「哲学とは物事の本質を追求するためのものであり、それがすべての学問の基礎になる」ということです。問題を自分で見つけだし考え、自発的に行動し解決方法を提案できる力が必要となります。
出典: 学校公式サイト
東洋大学附属姫路高等学校はどのような学校ですか。
6:Sコース、Tコースに加え中高一貫コースの3つのコースで一人ひとりの目標に合わせた教育を展開します。文武両道を掲げ、豊かな人間力を育みます。
出典: 学校公式サイト
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学費・倍率・進学率などをまとめて見比べられます
| 学校名 | この学校東洋大学附属姫路高等学校 | 賢明女子学院高等学校 → | 兵庫県立浜坂高等学校 → | 三田モードビジネス専門学校 → | 甲南高等学校 → | 兵庫大学附属須磨ノ浦高等学校 → |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 特徴 | - | - | - | ファッションを学べる高卒資格と技能を同時取得文科省認定の高等専修学校 | - | - |
| 所在地 | 兵庫県 | 兵庫県 | 兵庫県 | 兵庫県 | 兵庫県 | 兵庫県 |
| 男女 | - | - | - | - | - | - |
| 初年度合計入学金を含む | - | - | 12.4万円 | - | - | - |
| 実質負担就学支援金を引いた額 | - | - | 0.6万円 | - | - | - |
| 実質倍率 | - | - | - | - | - | - |
| 進学率 | - | - | - | - | - | - |
| 生徒数 | - | - | - | - | - | - |
| 制服 | - | - | - | - | - | - |
| アルバイト | - | - | - | - | - | - |
※実質負担は初年度合計から就学支援金(年45万7,000円が上限。授業料を超える分は支給されません)を引いた概算です。 実質倍率は受験者数÷合格者数。データが入っている同じ都道府県の高校を並べています