国立高校広島県
広島大学附属福山高等学校
広島大学附属福山高等学校は、自主性と自律性を重視する「自由な学校の雰囲気」を特徴とする国立大学附属校です。ベルのない学校として知られ、全校生徒が6年制の一貫教育を受けます。WWLコンソーシアム構築支援事業に指定されています。

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入試データ
推薦入試と一般入試はどう違う?開く
推薦入試は、中学校の先生の推薦や自己推薦で受ける入試です。 学力試験がない、または軽いことが多く、かわりに内申点(通知表の成績)が重視されます。 早い時期(1月)に合否が決まります。
一般入試は、学力試験(多くは国語・数学・英語)の点数で合否が決まります。 2月に実施され、ほかの学校と併願できます。
併願優遇は、内申点の条件を満たすと、ほかの学校と併願しても合格しやすくなる制度です。 公立高校を第1志望にしている人が「おさえ」として使います。
※「A推薦」「B推薦」などの呼び方と意味は学校ごとに違います。 第1志望のみ受けられるのか、ほかの学校と併願できるのかは、下の各区分の説明で確認してください。
卒業後の進路
主な大学合格状況(2026年)
合格者数には既卒生を含む
出典: サンデー毎日増刊「大学入試全記録 2026年度版」(大学通信調べ・2026年春の延べ合格者数)
同志社大39近畿大38立命館大37関西学院大22岡山大22広島大21東京理科大19大阪大16九州大13龍谷大13関西大12早稲田大11神戸大10明治大10東京大8京都大7武庫川女子7中央大7山口大7神戸学院大6京都女子大6福山大6岡山理科大6横浜国立大5慶應義塾大5大阪公立大5佛教大5立教大5広島修道大4関西外国語4愛媛大4福岡大3香川大3就実大3安田女子大3ノ清心女子2高知大2鳥取大2島根大2北海道大2東洋大2広島国際大2芝浦工業大2日本大2青山学院大2上智大2徳島大2兵庫県立大1東北大1東京科学大1福山市立大1尾道市立大1岡山県立大1筑波大1法政大1名古屋大1京都産業大1同志社女子1下関市立大1摂南大1専修大1
大学受験の対策にかかる費用
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学費・倍率・進学率などをまとめて見比べられます
| 学校名 | この学校広島大学附属福山高等学校 | 広島県立上下高等学校 → | 広島県立吉田高等学校 → | 広陵高等学校 → | 武田高等学校 → | ノートルダム清心高等学校 → |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 所在地 | 広島県 | 広島県 | 広島県 | 広島県 | 広島県 | 広島県 |
| 男女 | - | - | - | - | - | - |
| 初年度合計入学金を含む | - | 12.4万円 | 12.4万円 | - | - | - |
| 実質負担就学支援金を引いた額 | - | 0.6万円 | 0.6万円 | - | - | - |
| 実質倍率 | - | - | - | - | - | - |
| 進学率 | - | - | - | - | - | - |
| 生徒数 | - | - | - | - | - | - |
| 制服 | - | - | - | - | - | - |
| アルバイト | - | - | - | - | - | - |
※実質負担は初年度合計から就学支援金(年45万7,000円が上限。授業料を超える分は支給されません)を引いた概算です。 実質倍率は受験者数÷合格者数。データが入っている同じ都道府県の高校を並べています