きのくに国際高等専修学校
Eduriaが公表資料から確認できた数字です。年度は各セクションに書いてあります。
和歌山県橋本市彦谷にあり、学校法人きのくに子どもの村学園が1998年に開設した高等専修学校(高等課程)。国際問題・社会問題や英語を少人数で重点的に学び、時事問題、諸文化、言語、芸術など多彩な選択授業を組み合わせる。自己決定・個性化・体験学習を重視し、2年次には約3週間のイギリス研修を実施する。単位制・二期制で、卒業資格は高等学校卒業と同等に認められ、生徒の多くが寮生活を送る。

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入試データ
推薦入試と一般入試はどう違う?開く
推薦入試は、中学校の先生の推薦や自己推薦で受ける入試です。 学力試験がない、または軽いことが多く、かわりに内申点(通知表の成績)が重視されます。 早い時期(1月)に合否が決まります。
一般入試は、学力試験(多くは国語・数学・英語)の点数で合否が決まります。 2月に実施され、ほかの学校と併願できます。
併願優遇は、内申点の条件を満たすと、ほかの学校と併願しても合格しやすくなる制度です。 公立高校を第1志望にしている人が「おさえ」として使います。
※「A推薦」「B推薦」などの呼び方と意味は学校ごとに違います。 第1志望のみ受けられるのか、ほかの学校と併願できるのかは、下の各区分の説明で確認してください。
英語(リスニングを含む)、国語、選択科目(理科・数学・社会から1科目)、保護者同伴面接
特待生・奨学金 高等学校等就学支援金制度の対象校
出願状況により実施しない場合があると明記されている
英語(リスニングを含む)、国語、選択科目(理科・数学・社会から1科目)、保護者同伴面接
特待生・奨学金 高等学校等就学支援金制度の対象校
出願は必着。一般入試の受験は一次・二次・三次のうち一回のみ
英語(リスニングを含む)、国語、選択科目(理科・数学・社会から1科目)、保護者同伴面接
内申基準 本校の教育方針に本人・保護者ともに賛同する者で、2009年4月2日〜2011年4月1日生まれかつ国内中学校卒業(見込み)または海外で9年間の課程を修了と認められる者。本人・保護者ともに見学会に参加していること
特待生・奨学金 高等学校等就学支援金制度の対象校
出願は必着。合格発表日は公式サイトに記載なし
出典: 学校公式サイト ↗。取得時点の情報なので、最新の募集要項はリンク先で確認してください
出典: 学校公式サイト ↗
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