大阪大学歯学部附属歯科技工士学校
Eduriaが公表資料から確認できた数字です。年度は各セクションに書いてあります。
歯科技工士養成の2年制国立大学法人附属学校。大阪大学吹田キャンパス内。CAD/CAM実習等実践的教育。

年間学費
24万円
就職率
99.6%
同じ条件の学校をまとめて見る
他の候補と比較してみませんか?
入試データ
推薦入試と一般入試はどう違う?開く
推薦入試は、中学校の先生の推薦や自己推薦で受ける入試です。 学力試験がない、または軽いことが多く、かわりに内申点(通知表の成績)が重視されます。 早い時期(1月)に合否が決まります。
一般入試は、学力試験(多くは国語・数学・英語)の点数で合否が決まります。 2月に実施され、ほかの学校と併願できます。
併願優遇は、内申点の条件を満たすと、ほかの学校と併願しても合格しやすくなる制度です。 公立高校を第1志望にしている人が「おさえ」として使います。
※「A推薦」「B推薦」などの呼び方と意味は学校ごとに違います。 第1志望のみ受けられるのか、ほかの学校と併願できるのかは、下の各区分の説明で確認してください。
出願 2026年10月1日〜2026年10月30日
初年度にかかるお金
- 授業料【年額】166,800円
- (内訳)83,400円
- 入学料70,000円
出典: 学校公式サイト ↗。取得時点の情報なので、最新の募集要項はリンク先で確認してください
出典: 学校公式サイト ↗
年間学費(専門学校の相場との比較)
月あたり換算 約2万円
※相場は、Eduriaに学費データがある専門学校1,353校の、ちょうどまん中の金額(中央値)です。学部や分野で大きく変わります。「月あたり」は年間の学費を12で割っためやすです
住民税非課税世帯なら、学費はいくらか
国の修学支援新制度(第I区分)の授業料減免を上限まで引いた額。国公立の年間学費で計算
- 年間学費
- 24万円
- 授業料減免(上限 16万6,800円)
- −16万6,800円
- 授業料の負担
- 7万3,200円
これとは別に、生活費として給付型奨学金が年35万400円(自宅通学)/80万400円(自宅外)出る。返さなくてよい。 非課税世帯に準ずる世帯は、減免も給付も2/3または1/3になる。
※減免の対象は授業料と入学金。年間学費に施設費などが含まれる学校では、その分は残る。この学校は文部科学省の対象校リスト(2026/09/02時点)に載っている。支給額の出典制度の説明(文部科学省)
同じ分野の学校をまとめて探す
PREduriaでは大阪大学歯学部附属歯科技工士学校の資料請求を扱っていません。分野や地域から学校を探して、複数校にまとめて資料請求できるサイトを紹介します。
好きを仕事にできる専門学校特集!!資料請求見てみる進路実績
進学実績
国家試験合格率99.6%(1960年創立以来の通算),国立大学法人により低廉な学費実現
就職率(専門学校平均との比較)
※平均は、Eduriaに就職率データがある専門学校1,009校の平均です
卒業後の進路が気になったら、資料で確かめられます
資料請求は無料です
スポンサーリンク
この学校の体験談はまだありません。Googleマップで口コミを見る
在校生・卒業生の方:体験談を投稿する
この学校に通った経験を、これから選ぶ人に伝えられます。投稿は編集部が確認してから公開します。
大阪大学歯学部附属歯科技工士学校のよくある質問
大阪大学歯学部附属歯科技工士学校の学費はいくらですか?
年間24万円が目安です。
大阪大学歯学部附属歯科技工士学校はどこにありますか?
大阪府にあります。