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私立高校山形県

日本大学山形高等学校

Eduriaが公表資料から確認できた数字です。年度は各セクションに書いてあります。

スポーツ・進学・特進の3コースで多様な進路を支援。ICT教育を取り入れた充実した教育環境と活発な部活動が特徴。日本大学への進学制度により学内推薦枠が確保。

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入試データ

推薦入試と一般入試はどう違う?開く

推薦入試は、中学校の先生の推薦や自己推薦で受ける入試です。 学力試験がない、または軽いことが多く、かわりに内申点(通知表の成績)が重視されます。 早い時期(1月)に合否が決まります。

一般入試は、学力試験(多くは国語・数学・英語)の点数で合否が決まります。 2月に実施され、ほかの学校と併願できます。

併願優遇は、内申点の条件を満たすと、ほかの学校と併願しても合格しやすくなる制度です。 公立高校を第1志望にしている人が「おさえ」として使います。

※「A推薦」「B推薦」などの呼び方と意味は学校ごとに違います。 第1志望のみ受けられるのか、ほかの学校と併願できるのかは、下の各区分の説明で確認してください。

応募状況

実質倍率=受験した人の数 ÷ 合格した人の数。1.0に近いほど受けた人のほとんどが受かっている

年度区分応募受験合格実質倍率
2028公募制推薦入学試験000—

初年度にかかるお金

  • 授業料130,000円
  • 施設設備資金50,000円
  • 厚生費30,000円
  • 保護者会費6,000円
  • 実験実習料6,000円
  • 生徒会費4,000円
  • 図書費2,500円
  • 生徒会入会金1,500円
合計230,000円
就学支援金を引いた実質負担100,000円

2026年度から就学支援金は所得制限なしで、私立高校は年45万7,000円。 ただし授業料に対する支援なので、この学校の授業料130,000円を超える分は支給されません (入学金や施設費には使えません)。実際の支給額は世帯状況で変わるため、文部科学省の高等学校等就学支援金のページで最新の条件を確認してください。

卒業後の進路

主な大学合格状況(2026年)

合格者数には既卒生を含む

出典: サンデー毎日増刊「大学入試全記録 2026年度版」(大学通信調べ・2026年春の延べ合格者数)

初年度にかかる費用の合計(概算)

23万円

項目年次金額
授業料—13万円
生徒会入会金—1,500円
保護者会費—6,000円
厚生費—3万円
図書費—2,500円
実験実習料—6,000円
施設設備資金—5万円
生徒会費—4,000円

本校所在地

〒 山形県山形市鳥居ヶ丘4番55号

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