私立高校栃木県
作新学院高等学校
創立140周年を迎える栃木県の進学校。トップ英進・英進・総合進学・情報科学の4学部制で、多様な進路対応が可能。文武両道を掲げ、51の部活動が活動。難関大学進学と充実した学校生活を両立させます。

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入試データ
推薦入試と一般入試はどう違う?開く
推薦入試は、中学校の先生の推薦や自己推薦で受ける入試です。 学力試験がない、または軽いことが多く、かわりに内申点(通知表の成績)が重視されます。 早い時期(1月)に合否が決まります。
一般入試は、学力試験(多くは国語・数学・英語)の点数で合否が決まります。 2月に実施され、ほかの学校と併願できます。
併願優遇は、内申点の条件を満たすと、ほかの学校と併願しても合格しやすくなる制度です。 公立高校を第1志望にしている人が「おさえ」として使います。
※「A推薦」「B推薦」などの呼び方と意味は学校ごとに違います。 第1志望のみ受けられるのか、ほかの学校と併願できるのかは、下の各区分の説明で確認してください。
卒業後の進路
主な大学合格状況(2026年)
合格者数には既卒生を含む
出典: サンデー毎日増刊「大学入試全記録 2026年度版」(大学通信調べ・2026年春の延べ合格者数)
千葉工業大90白鴎大58帝京大57埼玉工業大45東洋大27日本大22東海大21聖学院大20国際医福大17大東文化大16宇都宮大15中央大15文教大13獨協医科大13拓殖大12獨協大12神奈川工科11東京工科大11大正大11神奈川大11東京国際大11明星大11立正大10立教大10玉川大10明治大10桜美林大9亜細亜大9城西大9福島大9専修大8山形大8青山学院大8明治学院大8国士舘大8駒澤大7高崎健福大7武蔵野大7東京薬科大6近畿大6茨城大6東北大6神田外語大6工学院大6文星芸術大5東京理科大5埼玉大5秋田大5東京経済大5津田塾大5芝浦工業大5東京都市大5信州大5國學院大5東京電機大4新潟大4帝京科学大4北里大4東京家政大4法政大4武蔵大3高崎経済大3共立女子大3成蹊大3帝京平成大3立命館大3東京農業大3横浜国立大2成城大2群馬大2東京都立大2上智大2金沢大1横浜市立大1都留文科大1静岡大1大阪大1東京学芸大1早稲田大1学習院大1
大学受験の対策にかかる費用
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| 学校名 | この学校作新学院高等学校 | 國學院大學栃木高等学校 → | 幸福の科学学園高等学校 → | 矢板中央高等学校 → | 佐野日本大学高等学校 → |
|---|---|---|---|---|---|
| 特徴 | - | 國學院大學の系列 | - | - | 日本大学の系列英検などで内申加点 |
| 所在地 | 栃木県 | 栃木県 | 栃木県 | 栃木県 | 栃木県 |
| 男女 | - | 共学 | - | - | 共学 |
| 初年度合計入学金を含む | - | 89.1万円 | - | 51.3万円 | 85.2万円 |
| 実質負担就学支援金を引いた額 | - | 43.5万円 | - | - | 39.6万円 |
| 実質倍率 | - | - | - | - | 1.1倍 |
| 進学率 | - | 83.7% | - | - | 90.7% |
| 生徒数 | - | 1003名 | - | - | 1201名 |
| 制服 | - | 制服あり | - | - | 制服あり |
| アルバイト | - | 審査あり | - | - | - |
※実質負担は初年度合計から就学支援金(年45万7,000円が上限。授業料を超える分は支給されません)を引いた概算です。 実質倍率は受験者数÷合格者数。データが入っている同じ都道府県の高校を並べています