大阪薫英女学院高等学校
『好き』を見つけた生徒が夢を叶える教育を実践。自信を持てるカリキュラムで個性を活かしながら、国公立大学や難関私立大学・歯薬看護系など幅広い進学先を実現。留学サポートも充実しています。

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入試データ
推薦入試と一般入試はどう違う?開く
推薦入試は、中学校の先生の推薦や自己推薦で受ける入試です。 学力試験がない、または軽いことが多く、かわりに内申点(通知表の成績)が重視されます。 早い時期(1月)に合否が決まります。
一般入試は、学力試験(多くは国語・数学・英語)の点数で合否が決まります。 2月に実施され、ほかの学校と併願できます。
併願優遇は、内申点の条件を満たすと、ほかの学校と併願しても合格しやすくなる制度です。 公立高校を第1志望にしている人が「おさえ」として使います。
※「A推薦」「B推薦」などの呼び方と意味は学校ごとに違います。 第1志望のみ受けられるのか、ほかの学校と併願できるのかは、下の各区分の説明で確認してください。
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大阪薫英女学院高等学校のよくある質問
各教科の授業で工夫されていることはありますか?
週 34 時間(月〜金 6 時間、水曜 7 時間)で、英語は少人数編成とネイティヴ教員による生きた学習を実施。国内研修や論理コミュニケーション授業など工夫を凝らしています。
出典: 学校公式サイト
行事活動に力を入れる理由はなぜですか?
確かな学力と豊かな情感を味わうことを柱とし、友人との関わりで自己表現力を培います。これにより自立への階段をのぼる力が生まれ、全校がエネルギーを注ぎます。
出典: 学校公式サイト
携帯電話はみんな持っているのでしょうか?
多くの生徒が持っていますが、緊急連絡以外は原則禁止です。電源を切って持ち込むことは認めますが、スマートフォン等の他機能利用も認めていません。
出典: 学校公式サイト
入学前から英語を勉強しておくべきですか?
いいえ。本校のカリキュラムにより全員が効果的に英語力を身につけられます。まずは音から楽しく学び、口に出して使うことに重点をおいて始めます。
出典: 学校公式サイト
高等学校入試の科目選択と面接はどうですか?
スポーツ・特技コース以外は出願時に 3 科または 5 科を選択できます。国際科は英語 2 倍換算で 500 点満点、面接は保護者同伴のグループ形式です。
出典: 学校公式サイト
クラブ活動はどのようになっていますか?
中学校は月・木・金の 3 日間を基本とし、優秀なコーチを招く豊かにしたクラブや高校生との活動があります。高校では強化クラブと他クラブがあり、活動形態は多様です。
出典: 学校公式サイト
留学中に大学進学は大丈夫ですか?
心配の必要はありません。海外体験により英語力が飛躍的に伸び、例年 8 割以上が英語検定 2 級に合格し、難関私大入試にも余裕を持って取り組めます。
出典: 学校公式サイト
国際特進コースと国際進学コースの違いは何ですか?
カリキュラムの大きな違いはないですが、英語・数学・理科で国際特進が少し難易度高く、留学期間についてはどちらも 1 年間です。国公立にも対応します。
出典: 学校公式サイト
中学校から高等学校に進学する編成はどうですか?
6 年一貫教育で進路対策を行う一方で、国際・進学コースは NZ 留学を最大限に活用し、長期・短期選択により国際科または普通科として編成されます。
出典: 学校公式サイト
ニュージーランドとカナダの違いは何ですか?
カナダは受け入れ人数上限があり、希望多時はニュージーランドに変更されます。ニュージーランドは 2 月入学で新学期スタートですが、カナダは 9 月入学です。
出典: 学校公式サイト
まずは資料で、詳しく比べる。
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学費・倍率・進学率などをまとめて見比べられます
| 学校名 | この学校大阪薫英女学院高等学校 | 大阪体育大学浪商高等学校 → | 建国高等学校 → | 大阪教育大学附属高等学校池田校舎 → | 羽衣学園高等学校 → | 関西大学北陽高等学校 → |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 所在地 | 大阪府 | 大阪府 | 大阪府 | 大阪府 | 大阪府 | 大阪府 |
| 男女 | - | - | - | - | - | - |
| 初年度合計入学金を含む | - | 161.3万円 | 123.4万円 | - | - | - |
| 実質負担就学支援金を引いた額 | - | 115.6万円 | 77.7万円 | - | - | - |
| 実質倍率 | - | - | - | - | - | - |
| 進学率 | - | - | - | - | - | - |
| 生徒数 | - | - | - | - | - | - |
| 制服 | - | - | - | - | - | - |
| アルバイト | - | - | - | - | - | - |
※実質負担は初年度合計から就学支援金(年45万7,000円が上限。授業料を超える分は支給されません)を引いた概算です。 実質倍率は受験者数÷合格者数。データが入っている同じ都道府県の高校を並べています