英真学園高等学校
Eduriaが公表資料から確認できた数字です。年度は各セクションに書いてあります。
英真学園高等学校は「可能性無限大」をコンセプトに、特進コース(英語中心または志望校合格)、総合コース(進学・スポーツ・メディア表現・探究)、マンガ・イラストコース(日本マンガ塾とのコラボ)の3コースを展開。8つのクラス/専攻で多様な進路選択に対応しています。

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入試データ
推薦入試と一般入試はどう違う?開く
推薦入試は、中学校の先生の推薦や自己推薦で受ける入試です。 学力試験がない、または軽いことが多く、かわりに内申点(通知表の成績)が重視されます。 早い時期(1月)に合否が決まります。
一般入試は、学力試験(多くは国語・数学・英語)の点数で合否が決まります。 2月に実施され、ほかの学校と併願できます。
併願優遇は、内申点の条件を満たすと、ほかの学校と併願しても合格しやすくなる制度です。 公立高校を第1志望にしている人が「おさえ」として使います。
※「A推薦」「B推薦」などの呼び方と意味は学校ごとに違います。 第1志望のみ受けられるのか、ほかの学校と併願できるのかは、下の各区分の説明で確認してください。
試験 2月10日/発表 2月12日
初年度にかかるお金
- 授業料630,000円
- 入学金250,000円
- 諸費用99,000円
- 教育旅行積立金84,000円
- 教育旅行積立84,000円
- 諸経費(預かり金)76,400円
- 特進コース30,000円
- PTA会費9,600円
- 生徒会費3,000円
- 同窓会費1,000円
2026年度から就学支援金は所得制限なしで、私立高校は年45万7,000円。 ただし授業料に対する支援なので、この学校の授業料630,000円を超える分は支給されません (入学金や施設費には使えません)。実際の支給額は世帯状況で変わるため、文部科学省の高等学校等就学支援金のページで最新の条件を確認してください。
出典: 学校公式サイト ↗。取得時点の情報なので、最新の募集要項はリンク先で確認してください
卒業後の進路
主な大学合格状況(2026年)
合格者数には既卒生を含む
出典: サンデー毎日増刊「大学入試全記録 2026年度版」(大学通信調べ・2026年春の延べ合格者数)
出典: 学校公式サイト ↗
学費参考
公式サイトで確認する初年度にかかる費用の合計(概算)
1,153,000円
| 項目 | 年次 | 金額 |
|---|---|---|
| 同窓会費 | — | 1,000円 |
| 生徒会費 | — | 3,000円 |
| 授業料 | — | 63万円 |
| 諸費用 | — | 99,000円 |
| 入学金 | — | 25万円 |
| 教育旅行積立金 | — | 84,000円 |
| 特進コース | — | 3万円 |
| 諸経費(預かり金) | — | 76,400円 |
| PTA会費 | — | 9,600円 |
| 教育旅行積立 | — | 84,000円 |
海外留学制度
交換留学(休学不要・単位互換)
国際交流会実施
大学受験の対策にかかる費用
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学費・倍率・進学率などをまとめて見比べられます
| 学校名 | この学校英真学園高等学校 | 大阪体育大学浪商高等学校 → | 建国高等学校 → | 大阪教育大学附属高等学校池田校舎 → | 羽衣学園高等学校 → | 関西大学北陽高等学校 → |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 所在地 | 大阪府 | 大阪府 | 大阪府 | 大阪府 | 大阪府 | 大阪府 |
| 男女 | - | - | - | - | - | - |
| 初年度合計入学金を含む | 126.7万円 | 161.3万円 | 123.4万円 | - | - | - |
| 実質負担就学支援金を引いた額 | 81.0万円 | 115.6万円 | 77.7万円 | - | - | - |
| 実質倍率 | - | - | - | - | - | - |
| 進学率 | - | - | - | - | - | - |
| 生徒数 | - | - | - | - | - | - |
| 制服 | - | - | - | - | - | - |
| アルバイト | - | - | - | - | - | - |
※実質負担は初年度合計から就学支援金(年45万7,000円が上限。授業料を超える分は支給されません)を引いた概算です。 実質倍率は受験者数÷合格者数。データが入っている同じ都道府県の高校を並べています