大阪産業大学附属高等学校
7つの専門コースで多様な進路に対応。普通科の特別進学コースから国際科のグローバルコースまで、個性に合わせた教育を展開。大阪産業大学への進学や国際交流を活かした教育が特徴です。

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入試データ
推薦入試と一般入試はどう違う?開く
推薦入試は、中学校の先生の推薦や自己推薦で受ける入試です。 学力試験がない、または軽いことが多く、かわりに内申点(通知表の成績)が重視されます。 早い時期(1月)に合否が決まります。
一般入試は、学力試験(多くは国語・数学・英語)の点数で合否が決まります。 2月に実施され、ほかの学校と併願できます。
併願優遇は、内申点の条件を満たすと、ほかの学校と併願しても合格しやすくなる制度です。 公立高校を第1志望にしている人が「おさえ」として使います。
※「A推薦」「B推薦」などの呼び方と意味は学校ごとに違います。 第1志望のみ受けられるのか、ほかの学校と併願できるのかは、下の各区分の説明で確認してください。
卒業後の進路
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大阪産業大学附属高等学校のよくある質問
授業料無償化・就学支援金支給制度について教えてください。
本校は大阪府知事の指定する就学支援推進校になっています。実際の授業料納付額は国および大阪府の支援制度により 5 パターンに分かれます。詳しくは就学支援金等のページをご覧ください。
出典: 学校公式サイト
補充授業などはありますか?
普通科特進コース I・Ⅱ では、7 時間授業終了後、希望者を対象に 90 分の特別講座を行っています。自習室を午後 8 時まで開放し、勉強に取り組みやすい環境をつくっています。
出典: 学校公式サイト
海外留学の制度はありますか?
国際科においては、希望者がアメリカ合衆国オレゴン州ポートランドへ 1 年間または 3 ヶ月間留学できます。留学先での履修を修得単位として認め、3 年間で卒業できます。また、2 年次に修学旅行を実施しています。
出典: 学校公式サイト
コースによってクラブ活動の制限はありますか?
普通科特進コース I・Ⅱにおいては、7 時間授業や集中講座の関係で入部ができないクラブもあります。勉強とクラブ活動の両立ができるように、勉強のサポートもしっかりと行っています。
出典: 学校公式サイト
国際科には英語が得意、もしくは英会話ができないと入れませんか?
国際科に入学したい場合でも、初めは英語が得意でなくて構いません。国際科に入学してから、英語が好きだと感じてくれる生徒がほとんどです。
出典: 学校公式サイト
各コースの特徴を教えてください。
普通科には国公立および難関私立大学をめざす特進コース I・Ⅱ、学業とクラブ活動を両立させながら大学進学をめざす進学コース、スポーツを活かして大学進学をめざすスポーツコースがあります。国際科はクラウドコンピューティングや外国人留学生との交流を通じ、アクティブ・ラーニングを実践し、外国語大学への進学をめざします。
出典: 学校公式サイト
クラブ活動について教えてください。
本校では 23 の運動部と 13 の文化部があり、多くの生徒が加入しています。強化クラブは全国大会出場をめざして練習に励み、「1 に勉強、2 にマナー、3 にクラブ活動」を合い言葉にして両立をめざしています。
出典: 学校公式サイト
自転車通学はできますか?
学校から半径 2km 以上 10km 以内に居住し、通学所要時間が 40 分を上限とする場合に可能です。本校最寄り駅からは禁止しており、許可証シールを後輪の泥よけ下部に貼る必要があります。
出典: 学校公式サイト
まずは資料で、詳しく比べる。
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学費・倍率・進学率などをまとめて見比べられます
| 学校名 | この学校大阪産業大学附属高等学校 | 大阪体育大学浪商高等学校 → | 建国高等学校 → | 大阪教育大学附属高等学校池田校舎 → | 羽衣学園高等学校 → | 関西大学北陽高等学校 → |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 所在地 | 大阪府 | 大阪府 | 大阪府 | 大阪府 | 大阪府 | 大阪府 |
| 男女 | - | - | - | - | - | - |
| 初年度合計入学金を含む | - | 161.3万円 | 123.4万円 | - | - | - |
| 実質負担就学支援金を引いた額 | - | 115.6万円 | 77.7万円 | - | - | - |
| 実質倍率 | - | - | - | - | - | - |
| 進学率 | - | - | - | - | - | - |
| 生徒数 | - | - | - | - | - | - |
| 制服 | - | - | - | - | - | - |
| アルバイト | - | - | - | - | - | - |
※実質負担は初年度合計から就学支援金(年45万7,000円が上限。授業料を超える分は支給されません)を引いた概算です。 実質倍率は受験者数÷合格者数。データが入っている同じ都道府県の高校を並べています