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私立高校神奈川県

青山学院横浜英和高等学校

キリスト教教育「心を清め 人に仕えよ」の理念に基づく全人教育。異文化理解と課題解決能力を養う国際教育が強みであり、複数国での留学プログラムを提供。

海外進学プログラムあり
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入試データ

推薦入試と一般入試はどう違う?開く

推薦入試は、中学校の先生の推薦や自己推薦で受ける入試です。 学力試験がない、または軽いことが多く、かわりに内申点(通知表の成績)が重視されます。 早い時期(1月)に合否が決まります。

一般入試は、学力試験(多くは国語・数学・英語)の点数で合否が決まります。 2月に実施され、ほかの学校と併願できます。

併願優遇は、内申点の条件を満たすと、ほかの学校と併願しても合格しやすくなる制度です。 公立高校を第1志望にしている人が「おさえ」として使います。

※「A推薦」「B推薦」などの呼び方と意味は学校ごとに違います。 第1志望のみ受けられるのか、ほかの学校と併願できるのかは、下の各区分の説明で確認してください。

初年度にかかるお金

  • 授業料(1・2 年生)648,000円
  • 授業料(3 年生)528,000円
  • 入学金280,000円
  • 施設費204,000円
  • 学年諸経費165,240円
  • 給食費114,720円
  • 教育充実費72,000円
  • その他諸経費24,000円
合計2,035,960円

卒業後の進路

項目年次金額
授業料(3 年生)—528,000円
入学金—28万円
授業料(1・2 年生)—648,000円
学年諸経費—165,240円
教育充実費—72,000円
給食費—114,720円
施設費—204,000円
その他諸経費—24,000円

海外留学制度

主な提携国: カナダ、オーストラリア、アメリカ、韓国、ニュージーランド

交換留学(休学不要・単位互換)

カナダ(ブリティッシュ・コロンビア州への3ヶ月・1年留学、トロントSTEM2週間プログラム)、オーストラリア、アメリカ、韓国、ニュージーランドの提携校への留学。

本校所在地

〒 神奈川県横浜市南区蒔田町124番地

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青山学院横浜英和高等学校のよくある質問

教員とネイティブの先生は?

専任教員55名(女性33名、男性22名)、講師19名です。ネイティブは専任2名、講師1名で、学年に所属し多様な指導を行います。

出典: 学校公式サイト

高校生との交流はありますか?

クラブ・生徒会活動も中高一貫です。5年生が中心となり、「ファミリー」実行委員会を組織し、1年から6年まで家族のように協力して行事を運営します。

出典: 学校公式サイト

一般受験での大学進学は?

高校3年間で選択科目を組み立てる力を養成し、希望の進路へ合格できる力を育成しています。

出典: 学校公式サイト

学校にないクラブでも大会に参加できますか?

学校にないクラブでは、高体連や中体連への加盟はできません。

出典: 学校公式サイト

塾に通う必要はありますか?

中学生は少なくとも毎日家庭学習2時間を推奨します。予復習に時間を使うため、通塾は難しいように感じます。

出典: 学校公式サイト

遅れた生徒のフォローは?

定期試験などで遅れがある場合は指名制の補習を行います。夏休みには指名制補習と選択制補講が行われます。

出典: 学校公式サイト

いじめや不登校への対応は?

小さなトラブルでもすぐに学年教師で対応し、「いじめは絶対だめ!」の姿勢を貫きます。専属カウンセラーが毎日勤務し、早期解決と家庭との連携に努めます。

出典: 学校公式サイト

クラブ活動について教えてください。

入部は自由ですが、中学では90%以上が入部しています。教育活動の一環として行われ、学習の両立が大切です。

出典: 学校公式サイト

PTA はありますか?

あります。中高一貫組織で役員10名、学年委員8名を設け、修養会や行事運営を行います。保護者会は年に2回、授業公開日も2回です。

出典: 学校公式サイト

青山学院大学の系属校とは?

特定の大学と連携する中等・高等教育を行う学校です。独立した別法人として運営され、条件を満たすと優先的に入学が認められます。

出典: 学校公式サイト

登校時間と授業終了時間は?

8時15分HR、8時25分礼拝、8時50分(木・金は8時30分)から授業開始で、平日は15時25分、木曜15時45分、金曜15時35分に終了し、クラブ後最終下校は18時です。

出典: 学校公式サイト

留学制度はありますか?

海外姉妹校4校、提携校2校あり、短期留学・研修が可能です。カナダやオーストラリアなど様々なプログラムがあり、4年生は全員カナダへ研修旅行に行きます。

出典: 学校公式サイト

理系・文系の比率は?

高校では文系が約7割、理系が約3割です。文理はHRクラスでの区別なく、進路に合わせた選択科目を取って学習します。

出典: 学校公式サイト

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学校名この学校青山学院横浜英和高等学校鶴見大学附属高等学校 →山手学院高等学校 →藤沢翔陵高等学校 →神奈川大学附属高等学校 →森村学園高等部 →
特徴-内申5科19で併願優遇特待で最大71万円軽減鶴見大学の系列特待で最大71万円軽減英検などで内申加点特待で最大85万円軽減-英検などで内申加点
所在地神奈川県神奈川県神奈川県神奈川県神奈川県神奈川県
男女-共学共学男子校-共学
初年度合計入学金を含む203.6万円107.7万円133.6万円111.3万円121.7万円115.3万円
実質負担就学支援金を引いた額157.9万円62.0万円87.9万円65.6万円76.0万円69.7万円
実質倍率-1.6倍2.5倍1倍-1倍
進学率-74.9%85.6%58.4%-79%
生徒数-673名1593名760名-522名
制服-制服あり制服あり制服あり-制服あり
アルバイト-審査あり可審査あり--

※実質負担は初年度合計から就学支援金(年45万7,000円が上限。授業料を超える分は支給されません)を引いた概算です。 実質倍率は受験者数÷合格者数。データが入っている同じ都道府県の高校を並べています

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