鹿児島第一高等学校
都築教育学園が運営。「生徒一人ひとりの個性を伸ばし、自信をつけて社会に送り出す」ことを目指す。私学ならではのサポート体制で「確かな学力」を育成。ニュージーランド語学研修を主要プログラムとして実施。

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入試データ
推薦入試と一般入試はどう違う?開く
推薦入試は、中学校の先生の推薦や自己推薦で受ける入試です。 学力試験がない、または軽いことが多く、かわりに内申点(通知表の成績)が重視されます。 早い時期(1月)に合否が決まります。
一般入試は、学力試験(多くは国語・数学・英語)の点数で合否が決まります。 2月に実施され、ほかの学校と併願できます。
併願優遇は、内申点の条件を満たすと、ほかの学校と併願しても合格しやすくなる制度です。 公立高校を第1志望にしている人が「おさえ」として使います。
※「A推薦」「B推薦」などの呼び方と意味は学校ごとに違います。 第1志望のみ受けられるのか、ほかの学校と併願できるのかは、下の各区分の説明で確認してください。
卒業後の進路
海外留学制度
主な提携国: ニュージーランド
交換留学(休学不要・単位互換)
ニュージーランド語学研修を実施。常勤外国人教師による英会話授業と連携。
大学受験の対策にかかる費用
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鹿児島第一高等学校のよくある質問
語学研修制度はありますか?
本校にはニュージーランド語学研修とオーストラリア語学研修の2種類の語学研修が用意されています。ニュージーランド研修は主に2年生の希望者を対象とし、ホームステイ先から国立ワイカト大学へ通い学ぶプログラムです。
出典: 学校公式サイト
災害への対応を教えてください。
地震災害時の1次避難場所は本校第2グラウンド、2次は国分運動公園です。津波災害時には国分運動公園を避難場所とし、余裕がない場合には中学棟屋上を避難場所とします。
出典: 学校公式サイト
過去の入試問題が欲しいです。
毎年秋に実施する「入試説明相談会」において、過去の入試問題を3ヶ年分参加者にお配りしています。ぜひご参加ください。最新の情報は本校Webサイトでご確認ください。
出典: 学校公式サイト
いじめ対応について教えてください。
定期的に全校生徒を対象としたアンケートを実施し、問題が見受けられた場合は早期に問題の芽を摘むことを心がけています。また、心理カウンセラーによる相談を週1回実施しており、組織で個に応じた細やかな対応を考えています。
出典: 学校公式サイト
学校見学はいつできますか?
第3土曜・日曜・祝日・年末年始を除き、随時見学を受け付けています。学校行事の関係等でご案内できない場合もありますので、事前に電話でご予約ください。毎年夏以降に学校説明会などのイベントも実施しています。
出典: 学校公式サイト
建学の精神について教えてください。
「個性の伸展による人生練磨」を建学の精神とし、生徒一人ひとりが自己を厳しく律して個性を最大限に伸ばす教育を実践しています。校名の「第一」は仏教哲学の「第一義諦」で、真実なるものや尊いものを意味し、人間一人ひとりの長所や美点である「個性」を表しています。
出典: 学校公式サイト
携帯電話を学校に持ってきてもよいですか?
携帯電話の所持を希望する場合には、学校に「携帯電話所持許可願」を提出していただきます。ただし、携帯電話はあくまでも非常用の連絡手段ですので、校内では電源を切り、カバンに入れて自己管理をするように指導しています。
出典: 学校公式サイト
勉強は大変ですか?
授業の進度は決してのんびりしたものではありませんが、予習復習をする習慣を身につけていれば大丈夫です。また、教科の担当教員が生徒にとって課題が過重な負担になっていないかどうかを常に気をつけて見守っています。
出典: 学校公式サイト
まずは資料で、詳しく比べる。
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学費・倍率・進学率などをまとめて見比べられます
| 学校名 | この学校鹿児島第一高等学校 | 大口明光学園高等学校 → | 志學館高等部 → | 鹿児島純心女子高等学校 → | れいめい高等学校 → | 出水中央高等学校 → |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 所在地 | 鹿児島県 | 鹿児島県 | 鹿児島県 | 鹿児島県 | 鹿児島県 | 鹿児島県 |
| 男女 | - | - | - | - | - | - |
| 初年度合計入学金を含む | - | - | - | - | - | - |
| 実質負担就学支援金を引いた額 | - | - | - | - | - | - |
| 実質倍率 | - | - | - | - | - | - |
| 進学率 | - | - | - | - | - | - |
| 生徒数 | - | - | - | - | - | - |
| 制服 | - | - | - | - | - | - |
| アルバイト | - | - | - | - | - | - |
※実質負担は初年度合計から就学支援金(年45万7,000円が上限。授業料を超える分は支給されません)を引いた概算です。 実質倍率は受験者数÷合格者数。データが入っている同じ都道府県の高校を並べています