Eduria学費・就職率で進路を比べる
私立高校石川県

アットマーク国際高等学校

通信制高校。石川県白山市に位置する広域・単位制高校。インターネット環境があればどこでも学習可能な革新的な学習形式を実現。1対1の学習コーチングで個性と才能の最大発展を支援。スクーリングは年1回3~4日と最小限に設定。日本の伝統工芸体験などの独自プログラムを提供し、多様な学習者のニーズに対応。

アットマーク国際高等学校公式サイトの画面

同じ条件の学校をまとめて見る

他の候補と比較してみませんか?

入試データ

推薦入試と一般入試はどう違う?開く

推薦入試は、中学校の先生の推薦や自己推薦で受ける入試です。 学力試験がない、または軽いことが多く、かわりに内申点(通知表の成績)が重視されます。 早い時期(1月)に合否が決まります。

一般入試は、学力試験(多くは国語・数学・英語)の点数で合否が決まります。 2月に実施され、ほかの学校と併願できます。

併願優遇は、内申点の条件を満たすと、ほかの学校と併願しても合格しやすくなる制度です。 公立高校を第1志望にしている人が「おさえ」として使います。

※「A推薦」「B推薦」などの呼び方と意味は学校ごとに違います。 第1志望のみ受けられるのか、ほかの学校と併願できるのかは、下の各区分の説明で確認してください。

卒業後の進路

主な大学合格状況(2026年)

合格者数には既卒生を含む

出典: サンデー毎日増刊「大学入試全記録 2026年度版」(大学通信調べ・2026年春の延べ合格者数)

本校所在地

〒 石川県白山市美川浜町タ5番地

🗺 周辺の高校を地図で見る

スポンサーリンク

この学校について質問する

資料や公式サイトを見てもわからないこと、入学前に知っておきたいことの質問を受け付けています。

よくある聞きたいこと(タップで入力)

下の確認はスパム投稿を防ぐための機能です。自動で完了するので、そのままお待ちください。

いただいた質問に個別のお返事はできませんが、多く寄せられた質問への回答は今後このページに掲載していきます。質問は利用規約に沿って確認のうえ活用します。

この学校の体験談はまだありません。Googleマップで口コミを見る

在校生・卒業生の方:体験談を投稿する

この学校に通った経験を、これから選ぶ人に伝えられます。投稿は編集部が確認してから公開します。

体験談を投稿する

投稿された体験談は運営による確認後に掲載されます。誹謗中傷や事実に反する内容、 個人を特定できる記述は掲載されません。投稿することで利用規約に同意したものとみなします。

アットマーク国際高等学校のよくある質問

「白山市美川特区」ってなんですか?

本校のある石川県白山市美川(旧美川町)が、小泉内閣の特区制度を利用し、「教育特区のネット研究校」として認められた由来です。

出典: 学校公式サイト

学校見学は可能ですか?

随時行っています。雰囲気や詳しい内容を知っていただくためにぜひ来校ください。予約制のため事前にご連絡が必要です。

出典: 学校公式サイト

勉強を計画的に進められるか心配です。

生徒ひとりひとりに担任がつき、学習の進捗をフォローします。悩みがあればメールなどで相談でき、センターでもサポートが可能です。

出典: 学校公式サイト

制服や校則について教えてください。

標準服を用意していますが着用必須ではありません。特に校則はありませんが、規約はあります。

出典: 学校公式サイト

スクーリング(面接指導)はどこで行いますか?

各コースとも年に1回、石川県白山市で5日間のスクーリングを行います。多くの仲間との出会いもあります。

出典: 学校公式サイト

友達はできますか?

部活動や同好会、さまざまな行事がありますので、友達を作る機会もたくさんあります。一緒に過ごせる友達をぜひ作ってください。

出典: 学校公式サイト

勉強をしていない時期があり、学力に自信がありません。

高校の授業内容からスタートする標準コースと、中学校範囲を学びなおせる入門コースを設けており、基礎から学習可能です。

出典: 学校公式サイト

通信制高校と普通の全日制高校ってどこがちがうの?

一番の違いは「毎日学校に行かなくてもいい」というところです。登校を必須としておらず、年に1回5日間のスクーリングに行くことが義務付けられています。

出典: 学校公式サイト

まずは資料で、詳しく比べる。

迷ったらここだけ見る

似た高校と比べる

学費・倍率・進学率などをまとめて見比べられます

学校名この学校アットマーク国際高等学校石川県立金沢辰巳丘高等学校 →日本航空高等学校石川 →
所在地石川県石川県石川県
男女---
初年度合計入学金を含む-12.4万円-
実質負担就学支援金を引いた額-0.6万円-
実質倍率---
進学率---
生徒数---
制服---
アルバイト---

※実質負担は初年度合計から就学支援金(年45万7,000円が上限。授業料を超える分は支給されません)を引いた概算です。 実質倍率は受験者数÷合格者数。データが入っている同じ都道府県の高校を並べています