神戸国際大学附属高等学校
Eduriaが公表資料から確認できた数字です。年度は各セクションに書いてあります。
普通科(文理特進・総合進学・アスリート)と国際科を設置。建学の精神に基づいた教育を実施。内部進学・指定校推薦も利用可能。神戸市垂水区の学が丘キャンパス。

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入試データ
推薦入試と一般入試はどう違う?開く
推薦入試は、中学校の先生の推薦や自己推薦で受ける入試です。 学力試験がない、または軽いことが多く、かわりに内申点(通知表の成績)が重視されます。 早い時期(1月)に合否が決まります。
一般入試は、学力試験(多くは国語・数学・英語)の点数で合否が決まります。 2月に実施され、ほかの学校と併願できます。
併願優遇は、内申点の条件を満たすと、ほかの学校と併願しても合格しやすくなる制度です。 公立高校を第1志望にしている人が「おさえ」として使います。
※「A推薦」「B推薦」などの呼び方と意味は学校ごとに違います。 第1志望のみ受けられるのか、ほかの学校と併願できるのかは、下の各区分の説明で確認してください。
出願 令和8年1月9日(金)〜1月23日(金)23時59分/試験 令和8年2月10日(火)
出典: 学校公式サイト ↗。取得時点の情報なので、最新の募集要項はリンク先で確認してください
卒業後の進路
主な大学合格状況(2026年)
合格者数には既卒生を含む
出典: サンデー毎日増刊「大学入試全記録 2026年度版」(大学通信調べ・2026年春の延べ合格者数)
出典: 学校公式サイト ↗
海外留学制度
交換留学(休学不要・単位互換)
国際科で海外提携校との連携あり
大学受験の対策にかかる費用
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神戸国際大学附属高等学校のよくある質問
どのエリアが通学範囲になりますか?
神戸市、明石市、加古川市の大部分が含まれます。遠方は宝塚市や姫路市以西からの通学者も多くいます。淡路島から明石海峡大橋のバス路線を利用して通学する生徒も増えています。
出典: 学校公式サイト
土曜日は休みでしょうか?その他休日は?
土曜日は基本的に休日ですが、年に数回程度、学校行事があり、また各クラブ活動も行っています。その他の休日は受苦日(イースター直前の金曜日)、聖ミカエルの日(9 月 29 日:創立記念日)、学院創立者メモリアルデー(10 月 10 日:八代斌助師父記念の日)、降誕日(12 月 25 日:クリスマス)です。
出典: 学校公式サイト
神戸国際大学への進学には条件がありますか?
本校は神戸国際大学への特別推薦制度を設けています。進学を希望し、一定の条件を満たした生徒は特別推薦で入学することができます。また、国際大クラスから特別推薦で進学する場合は、受験料・入学金免除や授業料減免、奨学金などのより大きな特典があります。
出典: 学校公式サイト
高校の授業についていけるか心配です
中学では成績が伸び悩みましたが、高校入学後、基礎から学力を身に付け成績を伸ばした生徒が本校では多くいます。1 年生の 1 学期は中学の復習的な内容から学習をはじめます。授業についていけない、あるいは授業がつらいと感じたときは、担任の先生や教科の先生、または自分が話しやすい先生にどんどん相談してください。
出典: 学校公式サイト
中学まで不登校だった生徒は入学できますか?また高校に入学して不登校になったらどうなるのでしょうか?
「就学の意欲はあるが、諸事情により登校できないていなかった」など心因性の不登校の方につきましては、個別相談にお越し下さい。入学後は教育相談担当教員やスクールカウンセラーを配置しています。また、心因性の不登校で就学意欲のある生徒の学習を保障するため、専属の教員を配置しています。
出典: 学校公式サイト
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| 学校名 | この学校神戸国際大学附属高等学校 | 賢明女子学院高等学校 → | 兵庫県立浜坂高等学校 → | 三田モードビジネス専門学校 → | 甲南高等学校 → | 兵庫大学附属須磨ノ浦高等学校 → |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 特徴 | - | - | - | ファッションを学べる高卒資格と技能を同時取得文科省認定の高等専修学校 | - | - |
| 所在地 | 兵庫県 | 兵庫県 | 兵庫県 | 兵庫県 | 兵庫県 | 兵庫県 |
| 男女 | - | - | - | - | - | - |
| 初年度合計入学金を含む | - | - | 12.4万円 | - | - | - |
| 実質負担就学支援金を引いた額 | - | - | 0.6万円 | - | - | - |
| 実質倍率 | - | - | - | - | - | - |
| 進学率 | - | - | - | - | - | - |
| 生徒数 | - | - | - | - | - | - |
| 制服 | - | - | - | - | - | - |
| アルバイト | - | - | - | - | - | - |
※実質負担は初年度合計から就学支援金(年45万7,000円が上限。授業料を超える分は支給されません)を引いた概算です。 実質倍率は受験者数÷合格者数。データが入っている同じ都道府県の高校を並べています